まくらを選ぶ
まくらといっても、様々な種類がある。
いったい何から選んでいけばいいものなのか?
一番いいのは、ネットで買ったりしないで、実際に触れてみて、頭を乗せてみることができる店舗で買うことだ。しかし、起きているときに頭を少し載せることはできても、実際に睡眠することはできない。
東京くらいの大都会にいけば、高級まくらの実際に眠るのに使ってみましょうといったイベントや、ショールームくらいあるだろうけど、ごく普通の人がまくらを選ぶにはどうしたらいいものだろうか?
まず、まくらを選ぶには、形、素材、柔らかさが重要といえる。形は、一人でねるのか、二人でねるのか?または、抱きついてねるのは、頭に敷くオーソドックスなものなのか?その辺りを使用する場面をイメージして決めていこう。
素材は、夏、冬とかで異なったものを選びたい。そうすれば、快適な睡眠を手に入れることができるだろう。
2010年7月12日|
カテゴリー:枕
マイまくら
マイまくらという枕専門店がネット上にある。何しろ枕を専門にしているだけあって、様々な悩みに適応したまくらを制作販売しているようだ。タイトルにもあるように、頭痛や肩のこり、不眠に悩まされている方が多いのだとおもう。
まくらは、柔らかいものを使えば、すべての人がいいわけではなく。やっぱり、体の柔軟性や、いまの体の調子にあった商品を選択するのがいいのだろう。昔の貴族や将軍様といったら高くて硬いまくらで寝ていたようだから、どうしてあのようなまくらで眠れたのか不思議には思う。
マイまくらといったら、普通まくらというのは、自分専用のものなのだが、旅行先にも持って行きたいくらいにお気に入りで手放せなくなる商品ということなのだろう。そして、その手放せない商品になったときに、そのまくらはあなたの一部となると思う。
2010年7月12日|
カテゴリー:枕
幸せまくら
幸せまくらというものがあるらしい。いったいどんなまくらなんだろう。思うに、長いまくらで、恋人や夫婦、そして家族で一緒に寝て、とっても幸せっていうまくらなんじゃないかな?
そして、ググッてみる。
「幸せまくら」、、びっくりしました。予想をはるかに越える品物でした。そして、これはまくらなのか、、。
なんだったかというと、女の人の膝枕をモチーフにした、正坐した足の形をしたまくらだったのだ。まぁ、幸せだといえば人を選ぶような気がする。コレを買って使っていることが家族や友達にバレたら、まちがいなく幸せな気分にはなれないような気がするね。
まさにオタクのための枕。女性に縁がない方向けのまくらなのかなぁ。幸せって人それぞれだなぁと思う今日この頃です。
2010年7月12日|
カテゴリー:枕
テンピュールのまくら
テンピュールという安眠まくらは、最高によく眠れる。なにしろNASAの技術がふんだんに盛り込まれたハイテクまくらで、値段も数万円するという高級品だ。最高の睡眠が取れるだろう。そして、形状記憶をしてくれるかのような、柔らかなまくらの感触が、頭の形にぴったりフィットして、そして首の疲れを取ってくれるのだ。
いつも、硬いまくらでなかなか寝付けないような方にとっては、まさに最高のまくらになるとおもう。かくいう自分も、いままでは、朝方までになんとなくまどろんで、そして疲れが取れない睡眠をいつもしていた。しかし、このテンピュールのまくらを買って使用するようになってからは、ぐっすりと眠れて、夢も頻繁に見るようになったのだ。
夢を見るということは、規則正しく、レム睡眠とノンレム睡眠を繰り返しているということで、ちゃんと熟睡している証拠となるのだ。このおかげで、翌日まで疲れが取れないということがなくなり、もう手放せないような商品となっている。
2010年7月12日|
カテゴリー:枕
枕が変わると眠れない。
枕が変わると眠れなくなる。寝ていると肩がこるし、背中も痛くなる。
枕が変わると眠れないなんて繊細すぎる自分が嫌になることもある。だからよく寝不足になる。
まくらは今や私たちの生活にはかかせないツールとなった。
2010年7月12日|
